1.キャリナビが取り組んでいる社会問題
2.その解決のために選んだ方法
3.その解決のために開発した独自プログラムと、キャリナビが行っている活動・事業の領域
4.キャリナビの活動への応援・ご協力のお願い
1.キャリナビが取り組んでいる社会問題
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| ヒーローと呼べる人がいるか? 1995年「高校生のヒーロー感」 |
好きなことや関心のあることを 仕事にしたいか 2004年「高校生の職業観」 |
学校や進路担当の先生から の情報を仕事選びをするとき 参考にするか 2004年「高校生の職業観」 |
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| 自分はダメな人間だと 思うことがあるか 2002年「高校生の未来意識に関する調査」 日本青少年研究所 |
自分に誇りに思える事があるか 2002年「高校生の未来意識に関する調査」 日本青少年研究所 |
夢のある社会だと 思えない中学生 2001年「12,000人の子ども調査から見えてくるもの」 和歌山県国民教育研究所 |
子どものしつけや教育において、地域の果たす役割が重要になると思うか 2000年「学校や地域社会との関わり」内閣府 |
2.その解決のために選んだ方法
3.その解決のために開発した独自プログラムと、キャリナビが行っている活動・事業の領域
キャリナビの活動は02年より、個人会員・法人会員(協賛企業)の支援を受けて行っています。
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様々な方面で活躍する大人の生き方・働き方を、将来を真剣に模索している若者達が、直接取材をし、彼らの人生を取材してきます。また、週に1回『レポートMTG』にて取材の報告を行い、参加メンバーと個々人の感想を共有します。この場を通じて、参加している学生記者達は自ら感じていること・考えていることを、多くの人の前で発表する訓練を行っています。本コースは6ヶ月間をもって修了します。
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オンリーワン・トレーニングプログラムの成果である、学生記者による取材記事は、インターネット上にて『インターネットのお仕事人辞典(R)』として、同じ悩みを持つ若者達にむけて公開。また、無料メールマガジンの配信も行っています。 |
キャリナビ活動を元に4冊の書籍を出版し、活動に参加することができない全国の若者達に対してもメッセージを届けている。インタビュー記事集、一言集+写真集、アドバイス集など、様々な切り口からお伝えしています。
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4.キャリナビの活動への応援・ご協力のお願い
キャリナビで伝えているメッセージを、ひとりでも多くの若者達に届けるために、本活動をの運営体制を安定化・強化することが課題となっております。こちらのサイトをご覧の方は、ぜひキャリナビの活動への応援・ご協力をお願い致します。ひとりでも・1社でも多くの参加をお待ちしております。