へぇ!そんな道に決めるっていうのもありなのか!!
第49回:『地方で生きる』ことに決めた人

小栗亜紀子さん [地方公務員]
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八丈島を伝えたい
- 島のよさを体で感じてもらいたい!
- 「帰る度にあのひとがいない」— 大切な人と一緒に暮らしたい
- 人とふれあうことが好き
- 「大好きなものがあれば頑張れる」— 自分にとってのしあわせ
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
島が大好きです
by 担当学生記者:金井理恵(21歳:取材時)
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沢田力さん [市議会議員(さいたま市)]
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思った事は実行してきた。そして、自分の故郷の街づくりの為に政治家になった。
- 単なるボーッとした奴だった --- 10代のころ
- 自分のやってこなかったことをしよう --- 就職した理由
- しかもそれは疲れないこと --- 天職
- 初心に帰って、政治はどうだろう、と --- 政治家になった理由
- まだまだ修行がたりない --- 自分に課していること
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
自分が一番疲れないことは何かって考えると、選択肢って自然と、そんなに多くなくなるんだよね。
by 担当学生記者:山村晃一(22歳:取材時)
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菖蒲増喜子さん [いろどり農家]
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こんな楽しい仕事は、世界中どこまで行っても無い
- 葉っぱを作ろう
- 朝起きて、仕事して
- 今は幸せやね
- 日々を、生きる
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
戦争は無いし気楽なところです。
by 担当学生記者:渡辺早紀(22歳:取材時)
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