インターネットのお仕事人辞典 トップページ > インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:伊藤順朗さん[コンビニエンスストア本部取締役]
相手の行動を変えるために、情報に想いをこめる

伊藤順朗さん
[コンビニエンスストア本部取締役]

取材日:2004年10月15日
いとうじゅんろう 1958年、東京都生まれ
大手スーパーマーケットの創業者の次男として生まれ、子供の頃から社長としての父の後ろ姿を見て育つ。大学卒業後銀行に5年間勤め、退職。アメリカに渡りMBAを取得、現地のデパートに1年間勤める。帰国後、セブン-イレブンジャパンに入社。現在は商品に関わる情報をお店に伝える仕事をしている。情報は相手の行動が変わって初めて伝わったといえるものと言い、その行動を変えるために、相手がどんな情報を必要としているかを話を聞く中で見つけることに仕事のおもしろさを感じ、日々奮闘中である。
 ▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉

セブン-イレブンで働きたいって思ってもらえるようなセブン-イレブンを作っていきたい

by 担当学生記者:中村康朋(20歳:取材時)
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!(ぜひ、お聞かせください)
学生記者の感想

もっと調べる
伊藤順朗さんの本があるか調べる

他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す

キャリナビ・インタビュー本

購入する
出版への思いを読む

購入する
代表の前書きを読む

キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集

購入する
詳しく見る